カテゴリ: 和田彩花
和田あやちょ一部コメントに不快感「くそだなと思いました。こんなことで私の存在が歓迎されるのは嫌です。お引き取りくださいませ」
1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2024/12/23(月) 16:46:42.15 0
アイドルグループ「アンジュルム」の元メンバーで歌手、女優の和田彩花(30)が23日、Threadsを更新。寄せられた一部コメントに不快感をあらわにした。
和田はサブカルチャー雑誌「Quick Japan(クイック・ジャパン)」(太田出版)のウェブ版で新連載「『アイドルになってよかった』と言いたい」をスタート。
その第1回では「アイドルとフェミニズム」をテーマに、10代のころから違和感を抱いていた、世間や周囲から求められる“女性らしさ”などについてつづっている。
また、和田は10日に放送された日本テレビ系「上田と女がDEEPに吠える夜」に出演した際にも、性別に対する偏見などをテーマにトークし、さらにその中で、
男女間における「おごり・おごられ論争」についても持論を語っていたが、それらの発言をひとくくりにした一部フォロワーから
「アイドルって職業は偶像なので仕方ないです 受け入れるしかないんですよ それよりこの前 男性は奢らなくていいって言ってたので一気に好きになりました」とのコメントが寄せられたとし、「くそだなと思いました」と言及した。
「アイドルという職業における不均衡な力関係、負担、苦しさを仕方ない、受け入れるしかないと片付けて、男性の苦しさを肯定する私の意見にはこんなに関心を持つなんて。自分のことばかりですね」と指摘。
「『一気に好きになりました』という気持ちは受け取りません。こんなことで私の存在が歓迎されるのは嫌です。お引き取りくださいませ」と突き放した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b5d9b3cd2d1f1f1bd1ff072d0d0b587da50e526
和田はサブカルチャー雑誌「Quick Japan(クイック・ジャパン)」(太田出版)のウェブ版で新連載「『アイドルになってよかった』と言いたい」をスタート。
その第1回では「アイドルとフェミニズム」をテーマに、10代のころから違和感を抱いていた、世間や周囲から求められる“女性らしさ”などについてつづっている。
また、和田は10日に放送された日本テレビ系「上田と女がDEEPに吠える夜」に出演した際にも、性別に対する偏見などをテーマにトークし、さらにその中で、
男女間における「おごり・おごられ論争」についても持論を語っていたが、それらの発言をひとくくりにした一部フォロワーから
「アイドルって職業は偶像なので仕方ないです 受け入れるしかないんですよ それよりこの前 男性は奢らなくていいって言ってたので一気に好きになりました」とのコメントが寄せられたとし、「くそだなと思いました」と言及した。
「アイドルという職業における不均衡な力関係、負担、苦しさを仕方ない、受け入れるしかないと片付けて、男性の苦しさを肯定する私の意見にはこんなに関心を持つなんて。自分のことばかりですね」と指摘。
「『一気に好きになりました』という気持ちは受け取りません。こんなことで私の存在が歓迎されるのは嫌です。お引き取りくださいませ」と突き放した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b5d9b3cd2d1f1f1bd1ff072d0d0b587da50e526
続きを読む
和田彩花「事務所に行くために使っていた路線は今乗っても心臓がバクバクする。毎日知らない男に声をかけられ追いかけられた。怖かった」
さて、大学入学と同時に私は群馬から上京した。
私にとって東京は、小学校低学年から通っていて、仕事をする場所。山手線に乗っていれば、どの駅を通り過ぎても、だいたい仕事の記憶が思い出される。
事務所に行くために使っていた路線は、今でも乗ると心臓がバクバクする。心の奥に沈めたあのときの出来事、人に言ったこと、言われたことがよみがえる。
もともと好きだなんてあまり思ったことのなかった東京は、上京したことにより、さらに居心地の悪いものとなった。
仕事終わり、21時以降に帰宅していると、路上で知らない人に声をかけられるようになった。1年に何回かではなく、ほぼ毎日だった。走って逃げると、スーツを着たサラリーマンが追いかけてきた。怖かった。
なんで歩いているだけで、声をかけられ、興味のない飲みに誘われるのか、なぜ頭からつま先まで品定めするように凝視されるのか、なぜ何事もなく帰宅することができないのかわからなかった。それから、主に男性から“好意を持つ対象”と認識されることが耐え難かった。
ある日、学校と仕事を終え、ジーパンにTシャツで帰宅しているとき、大きな発見をした。声をかけられない! なぜかはわからないけれど、何事もなく帰宅できる安心感を得た。
当時、私が住んでいたエリアでは、通勤する女性たちのバッグがみんなブランド物だった。街を飾るモノグラムを見て、今まで住んでいた群馬との違いにクラクラした。
ここは私のいるべき場所じゃないな、と思った。
https://qjweb.jp/regular/128190/
私にとって東京は、小学校低学年から通っていて、仕事をする場所。山手線に乗っていれば、どの駅を通り過ぎても、だいたい仕事の記憶が思い出される。
事務所に行くために使っていた路線は、今でも乗ると心臓がバクバクする。心の奥に沈めたあのときの出来事、人に言ったこと、言われたことがよみがえる。
もともと好きだなんてあまり思ったことのなかった東京は、上京したことにより、さらに居心地の悪いものとなった。
仕事終わり、21時以降に帰宅していると、路上で知らない人に声をかけられるようになった。1年に何回かではなく、ほぼ毎日だった。走って逃げると、スーツを着たサラリーマンが追いかけてきた。怖かった。
なんで歩いているだけで、声をかけられ、興味のない飲みに誘われるのか、なぜ頭からつま先まで品定めするように凝視されるのか、なぜ何事もなく帰宅することができないのかわからなかった。それから、主に男性から“好意を持つ対象”と認識されることが耐え難かった。
ある日、学校と仕事を終え、ジーパンにTシャツで帰宅しているとき、大きな発見をした。声をかけられない! なぜかはわからないけれど、何事もなく帰宅できる安心感を得た。
当時、私が住んでいたエリアでは、通勤する女性たちのバッグがみんなブランド物だった。街を飾るモノグラムを見て、今まで住んでいた群馬との違いにクラクラした。
ここは私のいるべき場所じゃないな、と思った。
https://qjweb.jp/regular/128190/
続きを読む
あやちょ「よっしゃ!自公過半数割れだって!!!!」あやちょ父「炎上するからやめて😰」
1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2024/10/28(月) 12:55:54.79 0
ayaka.wada.official
私「よっしゃ!自公過半数割れだって!」
父「ねぇ~それ以上、もう何も言わないで、炎上するから(といいながらもう笑ってる)」
真面目な自分がいろんな出来事をある程度適当に受け流していけるようになりつつあるのは、こういうジョークをすかさず入れてきて、すんごい遠回しだけど娘の味方でいてくれる父の存在が大きいなと思った、昨日の出来事。
ちなみに前回の都知事選のは炎上ではない、普通に自分のミスと自分の支持者を言ってるだけである。!
٩( 'ω' )و
選挙期間短かったけど、民意が反映されてることを実感できる選挙でとてもうれしかったし、希望を感じられた。
この調子で引き続きいきたいね!
写真は、女木島ライブのついでにお父さんと2人旅したときの写真( ・∇・)
https://www.instagram.com/p/DBpwmosP2_M/
続きを読む



